環境を整える

リストレストを使う

ブラインドタッチをする際に、手のひらがキーボードや机の上についてはいけません。何故かと言うと、手のひらがつくと速いタイピングが出来ないからです。


このようなリストレスト付きキーボードを使っていれば問題ありません。

Microsoft Natural Ergonomic Keyboard 4000
マイクロソフト (2005/11/04)


しかし、そうじゃない普通のキーボードを使っているならば、リストレストを使いましょう。リストレストを使うことによってタイピング作業がやりやすくなり、腕や手首の疲れが軽減されます。


色や形も様々なものが発売されています。自分の好みにあったものを使えば、実用的な面だけではなく、見た目も楽しむことが出来ます。

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2006年08月23日 22:00